sentiment_satisfied_alt肩の痛み

 

 

なぜ、何院回っても
改善しない症状
根本改善されるのか?

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

 

  • ・激痛で腕を動かすのが辛い

  • ・髪を結ぼうと手をあげたら激痛が走る

  • ・痛みはないがある角度で全く手が上がらない

  • ・ちょっとした動きで肩に激痛がでて動けなくなる

  • ・夜中に肩の痛みで何度も起きる

  • ・服を着るのが辛い

  • ・朝起きたときに肩の痛みが強くて辛い

  • ・肩の痛みが強くて家事を何もしたくない

  • ・整形外科や整骨院、鍼灸院に行っても一向に改善されない

  • ・腕を動かすと激痛がする

  • ・病院にいったら五十肩と判断された

  • ・上着を着ようとすると肩が痛くてあがらない

  • ・寝るとき右(左)半身を下にすると痛む

  • ・髪を洗うときに腕が上がらず困っている

  • ・エプロンを後ろで結べない

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

 

お客様の喜びの声

症例動画が
 信頼の証です!/

 

症例動画

「肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)」1回の施術で驚きの変化!!

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「肩峰下インピンジメント」1回の施術で驚きの変化!!

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『腱板断裂の疑い」1回の施術で驚きの変化!!

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「今では全く痛みが出ることなく感謝」

・お客様の声の文章
もともと腰痛と五十肩がありさらに今回ぎっくり腰をやってしまい改善しない痛みに悩んでいました。
今まで何回も五十肩を繰り返しており、今回も五十肩になって今まで整骨院に行ってましたが、今回はこちらにお世話になりました。ぎっくり腰もなかなか最後にの1歩が改善しなくて困っておりましたが、こちらに通院して4~5回ほどで、上がらなかった肩が筋膜剥がしで軽くなり、腰も楽々立てるようになり楽に動かせるようになりました。また今まではやらなかったのですが、五十肩にならないために家でできる予防の体操も先生から言われて続けています。今では全く痛みが出ることなく感謝してます。
改善してくれてありがとうございます!

・当院からのコメント
初めて来院された際は、何回も繰り返して時間が経ってしまっていたということで、かなり慢性的でひどい状態でした。しかしぎっくり腰は数回で痛みを取ることができました。まず、筋膜の癒着の癒着がとてもひどかったのでこちらを改善するために、来院当初から筋膜剥がしを徹底的にさせていただきました。ハイボルトも併用させていただき、肩と腰の炎症もみるみる取れていきました。
そうすると4~5回目で効果を実感され、十数回で症状が改善されました。今では予防も含めて時々通院していただいております。

50代 女性 久留米市在住 S.Kさん)

効果には個人差があります

「半年改善しなかった痛みが!」

お客様の声の文章
整形に半年通っても改善しなかった肩の痛みが熊本整骨院・鍼灸院さんに通ってみるみる取れることができました。思い切って施術院を変えてみて正解でした。もっと早く来ればよかったと思いました。これからは痛みが出ないようにするために予防をしっかり行なっていきたいと思っております。

・当院からのコメント
半年ほど通っても改善されなかったということでしたので、どのような施術を受けられていたかお聞きし、電気とリハビリを半年ほど続けられていたということでしたので、当院では根本から改善を行うために筋膜剥がしを中心に炎症をとる施術を併用して行いました。
その結果、根本施術を合わせて行なったことにより、みるみるうちに可動域が改善していきました。五十肩の改善にはどのくらい炎症が強く何が原因なにかをしっかり見極めスピーディーに施術を行なっていくかが大事です

50代 女性 久留米市在住 N.Kさん)

効果には個人差があります

 

 

なぜ?当院の施術は
こんなにも肩の痛みが
改善されるのか?

症状に原因について 

肩の痛みにはどのような症状があるのでしょうか?

肩の痛みをもたらす疾患は様々です。

代表的なものとして、『肩関節周囲炎(五十肩)』、『肩峰下滑液包炎』、『腱板断裂』などがあります。

上記の代表的な症状について説明していきます。

『肩関節周囲炎』

5060歳台よくみられる、いわゆる「五十肩」の事です。肩関節周囲炎は、突然肩の痛みが現れ、腕を上げれない、夜間痛があり痛みで寝れないなどの症状がみられます。

 肩関節周囲炎は3つの病期があります。

 

  • 炎症期軽い炎症、または夜間の激痛、動かした時の痛みがある急性期
  • 拘縮期激痛があるか痛みはないがさらに肩がある角度に対して動かなくなってしまう慢性的な時期(ほったらかしにしている方が多い)
  • 回復期そしてだんだんと肩の動きも痛みも良くなっていく時期

まず炎症期での症状は、運動制限はなく、激痛や熱感を特に感じます。特に痛みを感じる瞬間は夜中寝ている時に、ほぼ必ずといっていいほど痛みを感じます。

そして髪を結ぶ動作やエプロンを腰で結ぶ動作の時に痛みが出ます。

この3つの動作のどれかで痛みがある場合は、まず五十肩を疑って必ず改善を開始してください。早ければ早いほど五十肩の改善は期待できます。

次に拘縮期です。拘縮期は名前の通り動かなくなる状態です。

拘縮期に痛みがないことも多いので、放っておく方が多いのですが、この時期に放っておいてしまうとなかなか改善が悪く痛みを毎年繰り返してしまう状態になってしまいます。

この時期の症状として一番多いのが痛みはないが、動かないというような状態です。

五十肩の根本改善はこの炎症期と拘縮期の2つの状態で施術をしっかり行い、回復期を目指すことが痛みの出ない体づくりを行う鍵となっております。

『肩峰下インピンジメント症候群』

インピンジメント症候群とは、腕を上げた時に上腕骨骨頭(腕の骨)が肩峰下を通る腱板や滑液包が肩峰と衝突し、痛みを引き起こす状態です。

お仕事やスポーツ(野球、テニス、水泳など)で腕を上げる動作を頻繁に行う方に発症する可能性が高いと言われています。

痛みの特徴としては、肩を最大まで上げた時よりも、むしろ上げる途中や、ある特定の角度で痛みを感じます。インピンジメントは腱板損傷と似た症状を感じます。肩の可動域の制限は少なく、動くけどあるポイントで痛いという状況になります。夜間痛が出ている場合は炎症が強くなっている可能性があります。

このような肩の痛みがある際は一度受診をお勧めします。

『腱板断裂』

腱板断裂とは、肩を支えるインナーマッスル(回旋筋腱板)が骨からはがれたり、腱が切れてしまう状態です。

加齢(40代以降が多いと言われています)や使い過ぎケガにより起こることが多いと言われています。

腱板断裂と肩関節周囲炎(五十肩)の違い

腱板断裂も肩関節周囲炎はどちらも肩に痛みがあり、肩の動きが悪くなる状態です。腱板断裂は「痛いけど何とか腕が上がる」五十肩は「痛みがあり腕があがらない」ことが多いです。

腱板断裂はインナーの筋が切れてしまい状態です。切れることにより肩に痛みを伴いますが、表面のアウターマッスルの力で何とか腕を動かすことが出来ます。

五十肩は、関節そのものが硬くなってしまい、筋肉で動かそうと思っても動かすことが出来ません。

腱板断裂は切れてしまうと自然治癒が見込めない為、手術することがあります。中には手術せずに改善する方もいます。

当院での改善法

 

 

当院では、患者様の症状の確認、検査を行いどこの組織に問題があるのかをみつけ、オーダーメイドで根本治療を行っていきます。

痛みは炎症反応が起こっているからなので、当院ではそのまず、炎症自体を根本から改善する施術をさせていただきます。炎症を改善させ、筋肉、筋膜、骨格、神経のどこが原因で痛みが誘発しているのか的確に探し、原因に対し的確にアプローチし痛みの根本改善を行います。

日常生活的に根本からの改善を目指して施術、指導をさせていただきます。

他院と違い長い時間マッサージをしたり、電気を流して放置をするような施術は一切行いません。当院では根本からの改善を目指しており整骨院や病院に行っても改善しなかった方々が多数来院されます。そのようなどこに行っても改善しないような状態でもし悩まれているのであればぜひ当院にお電話くださいませ。

一人で悩まず諦めずに一緒に根本からの改善を目指して頑張っていきましょう。

当院では患者様一人一人に合わせた担当の先生がつき、責任をもってお客さんの根本改善に取り組ませていただきます。我々は根本改善のプロとして、病院や整骨院で改善しなくて困っている方々を一人でも多く救うため日々努力をさせていただきます。

 

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